岳麓講学所

正門

宋代に作られ、現存している正門は清代同治7年(1868)に再建したもの。扉額「岳麓講学所」は宋真宗の筆跡で、岳麓講学所は名声が天下に知れ渡り、北宋の四大講学所の一つである。