岳麓講学所

赫曦台

南宋乾道3年(1167)、朱熹、張栻は日を見て、岳麓山頂で「赫曦台」を築いたことがあり、また前台に改名した。道光元年(1821)、旧跡を保存するため、山長、欧陽厚皆は前台を直して「赫曦台」と称した。「赫曦」は日の出が明るく、炎盛の意味を表した。