麓山観光地

黄興墓

黄興墓は雲麓峰北側の小月坪の上方にあり、響鼓嶺から東へ350mの片石板公路から墓前半園坪まで直行する。黄興は一生で革命に従事し、過労のため病気になり、1916年10月に上海で死去し、1917年4月15日にここに国葬された。墓区の占有面積は1913.6㎡で、黄興墓は岳麓山の大型墓の一つである。

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